プロジェクト内の通知バッジには、そのプロジェクトの未読件数だけを表示します。
変更内容
- アカウント全体の未読通知はプロジェクトの件数に含まれなくなりました。プロジェクトと共通画面を移動すると、古い件数を消してから現在の範囲の件数を読み込みます。
文書をコンパクトな2段のカードにまとめ、小さな画面でも読みやすくしました。
変更内容
- 上段に作成者の写真、タイトル、状態、操作をまとめ、下段に文書番号、現在の改訂、種類、最終更新日を表示します。番号、タイトル、更新日時の並び替えも画面上から選べます。
文書を探しやすくなり、主要な番号からプレビューを開けます。
変更内容
- 作成者の写真を文書名の横に表示し、カーソルを合わせるとフルネームが分かります。文書番号と現在の改訂番号からも、タイトルと同じプレビューを開けます。
- フィルターと文書一覧はパネルの幅に合わせて配置が変わります。配信履歴では保存済みの全文を追加の注意書きなしで表示します。
タスクの割り当てでプロジェクト参加者を見つけやすくなり、保存された配信内容を全文で確認できます。
変更内容
- プロジェクトの有効なメンバーとプロジェクト権限を持つワークスペース管理者を一覧表示し、タスクへのアクセス権がない人を明示します。文書作成者のプロフィール表示も整えました。
- メール、ボット、ブラウザープッシュの履歴から保存された本文の詳細を開き、受信者のアカウントに移動できます。認証コードと非公開リンクは引き続き保護されます。
プロジェクト内の記録に作成者を表示し、管理者はメール・ボット・ブラウザー通知の送信履歴を確認できます。
変更内容
- ノート、改訂、変更履歴、プロジェクトパスポートに作成者のプロフィールを表示します。タスクはアクセス権のあるプロジェクトメンバーに割り当てられます。
- 新しいプロジェクトファイルは、アップロード者を記録したままプロジェクト管理者の容量を使用します。送信履歴では試行結果と過去のページも確認できます。
プロジェクトと会員登録の招待を履歴から取り消せるようになり、重複メールを抑制します。
変更内容
- 保留中の招待を取り消すと、招待リンクは直ちに無効になります。
- 1回の発行につき招待メールの送信は最大1回となり、プロジェクト招待の即時再送も防ぎます。
プロジェクト招待の状態を履歴で確認でき、管理者は最近のメールと Telegram ボットの配信を確認できます。
変更内容
- 「ユーザーを追加」に、最近のプロジェクト招待と会員登録の招待を現在の状態とともに表示します。
- 既存会員への招待はメールに加え、利用可能なブラウザー通知と Telegram でも案内します。管理者は各チャネルの直近30件の記録を確認できます。
QRラベルを正しいSVG・PNG・PDFファイルとして保存し、出力できない場合は明確にお知らせします。
変更内容
- 保存前にダウンロード応答を確認し、エラーページやログイン画面をQRラベルとして保存しないようにしました。
- プロジェクト、管理画面、公開パスポートの狭い画面でのレイアウトを整えました。
運用状態が明確になり、失敗ジョブを安全に確認してから再試行でき、リッチエディターも小さく分割して読み込みます。
変更内容
- 管理画面のリモートストレージ状態を統一し、秘匿化した失敗ジョブ診断と確認済み再試行を追加し、エディターを分割して本番ビルドのサイズ上限を強制しました。
カード下部をゆったり整理し、任意のアクセントカラーを正確に選べるようになりました。
変更内容
- 窮屈だった移動ボタン列を削除し、担当者・会話・添付件数を全幅の均等な1行に再配置しました。既存色に加えて、検証済みのカスタムカラーピッカーも利用できます。