リリース履歴

AutoNexit アプリケーションの変更

公開バージョンごとの利用者向け改善、修正、互換性変更を確認できます。

バージョン

v1.0.4 · 本番回帰の強化

公開日

認証、プロジェクトパスポート、タスク文書、引渡しパッケージ、バージョン情報、リモートパスが本番契約を満たすようになりました。

変更内容

  • メール確認フロー、選択式引渡し、リッチタスク文書、公開パスポートのレート制限、アプリ版情報、日付優先のユーザー保存パスを完成させました。
バージョン

v1.0.3 · 本番 Web Push ランタイムの保証

公開日

本番パッケージは公開前に Web Push ライブラリと VAPID 鍵生成機能を検証するようになりました。

変更内容

  • 生成鍵を公開せず、パッケージ、VAPID クラスとメソッド、鍵ペア生成を確認するフェイルクローズ検査を追加しました。
バージョン

v1.0.2 · プロジェクトパスポートへのアクセスを復旧

公開日

プロジェクト単位の公開権限を正しく適用し、プロジェクトパスポート画面を安定して開けるようになりました。

変更内容

  • プロジェクトパスポート画面のルートと公開権限の判定を修正しました。
バージョン

v1.0.1 · 日付を先頭にしたリモートユーザーフォルダー

公開日

新しいユーザー所有の FTP オブジェクトを UTC 日付でまとめた後、ユーザー別に保存します。

変更内容

  • 新しいパスを users/年/月/日/ユーザー に変更し、既存の保存パスはそのまま維持します。
バージョン

v1.0.0 · 最初に記録される AutoNexit リリース

公開日

連携された産業オートメーションプロジェクト環境の安定したバージョン基準です。

変更内容

  • メール登録、確認、ログアウト、再ログインまでの一連の流れを強化しました。
  • プロジェクト内では現在のプロジェクト名を、それ以外ではアプリのバージョンを表示します。
  • 製品変更の恒久的な情報源として、多言語の公開リリース履歴を追加しました。